岐阜市で外構工事・エクステリア

新築からリフォームまで エクステリア専門店
名古屋エクステリアは、名古屋市を中心に愛知県全域と岐阜県南部、三重県東部を対応エリアとするエクステリア専門店です。
岐阜市のお客様のもとへも、営業ではなくプランナーが直接おうかがいし、ご要望をヒアリングします。
お庭はすべて完全オーダーメイド。ご成約前に平面図とカラーパースをお作りし、完成イメージを確認していただいてから工事を進めます。

岐阜市は美濃山地と濃尾平野の境にあり、東部から北部には百々ヶ峰(標高417.9m)をはじめとする丘陵と低山、南部から西部には平野が広がっています。
平野部は、長良川などがつくった金華山付近を頂点とする扇状地と、その下流の氾濫原からなり、旧河道や自然堤防などの細かな起伏もあります。
山すその敷地では土留めや階段の計画が、平野部では雨水の流し方が外構の使い勝手を左右します。現地調査で高低差や水はけを確かめ、敷地に合ったプランをご提案します。

素材の選定から施工まで、確かな技術力を持つ職人が行います。大手ハウスメーカー各社の品質基準に加えて当社独自の基準を設け、完成後の瑕疵担保期間は3年です。
着工前には現場監督が近隣へのご挨拶と道路清掃を行い、工事中のご近所への配慮も欠かしません。

岐阜市には、ブロック塀の撤去や生け垣・芝張りへの補助があり、金華山・長良川周辺などの風致地区では工事に許可が必要な場合もあります。
どれも工事の前の手続きが必要なので、計画の早い段階で確認しておきましょう。
ブロック塀等の撤去の補助
道路や避難地に面した、高さ60cm以上・長さ1m以上のブロック塀や石塀などの撤去が対象です。撤去費と「見付面積1㎡あたり1万円」の少ない方の2分の1、上限30万円。撤去の契約前に事前相談票の提出が必要です。令和8年度は5月7日〜10月30日の受付(先着順・45件予定)で、受付は終了しています。
窓口:建築指導課 耐震係 岐阜市の案内ページ
生け垣づくり・芝張りの補助
岐阜市未来のまちづくり財団の民有地緑化の補助です。生け垣の新設は公道に面する場合1mあたり2千円(上限3万円)、公道に面したブロック塀を撤去して生け垣にする場合は1mあたり7千円(上限7万円)で、延長5m以上などの条件があります。庭の張芝(20㎡以上)は1㎡あたり千円、上限3万円。いずれも工事着手前の確認が必要です。
窓口:公園整備課 緑化整備係 岐阜市の案内ページ
風致地区での工事
金華山・長良川風致地区、長森前一色・加納城址・鷺山の各風致地区では、建物や工作物の新築・増築、宅地の造成など土地の形を変える工事、木竹の伐採などに市の許可が必要です。高さ1.5m以下の工作物は許可不要とされていますが、計画地が区域内かどうかは早めに確認しましょう。
※制度の内容は、2026年10月時点で岐阜市の公式ページで確認したものです。最新の内容は各窓口でご確認ください。








名古屋エクステリアではお客様のニーズを汲み取る事が最も重要だと考えています。その為、営業ではなくプランナーが直接お伺いし、十分な打ち合わせを行います。ご予算やご希望に合わせたプランを提案する事により、岐阜市のお客様が納得できるエクステリアを実現いたします。

外構工事は直接日光や雨風にさらされる為、デザインだけでなく耐久性や防水性にも優れた仕上がりが求められます。名古屋エクステリアの職人の確かな技術力と豊富な経験に基づいて、高品質な外構工事を岐阜市のお客様にご提供いたします。

品質管理を徹底し、施工後のアフターサービスにも力を入れています。
トラブルにも迅速かつ適切に対応することで、岐阜市をはじめ各地域のお客様からの信頼を築いてきました。

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