東浦町で外構工事・エクステリア

新築からリフォームまで エクステリア専門店
東浦町のお客様のもとへも、営業ではなくプランナーが直接おうかがいし、ご要望をヒアリングします。新築の外構はもちろん、お住まいになってからの外構・お庭のリフォームもご相談ください。
お庭はすべて完全オーダーメイド。ご成約前に平面図とカラーパースをお作りし、完成イメージを確認していただいてから着工します。現地調査からお見積りまでは無料です。

東浦町は知多半島の北東部、衣浦湾の最奥にある町です。東は境川や衣浦湾をはさんで刈谷市・高浜市に向かい合い、町は東部の低地と、中央部・西部の丘陵地からなっています。名古屋市に近いことから、昭和45年以降に大規模な住宅開発が進みました。
年数がたった住宅地では、ブロック塀の傷みや、車の台数・家族構成の変化に合わなくなった駐車場が気になることもあります。丘陵地の段差や低地の水はけも確かめ、今の暮らしに合わせたリフォームをご提案します。

大手ハウスメーカーの下で外構工事を行ってきた経験を生かし、各社の品質基準に当社独自の基準を加えて施工しています。完成後の瑕疵担保期間は3年です。
着工前には現場監督が近隣へのご挨拶と道路清掃を行います。住宅が建ち並ぶ地域での工事でも、ご近所への配慮を欠かしません。

東浦町には、ブロック塀の撤去、生垣づくり、雨水をためる・しみ込ませる施設の設置に使える補助制度があります。
予算の範囲内で行われる制度なので、工事の前に担当課へ相談しておきましょう。
ブロック塀等の撤去の補助
道路や公共施設に面した、地盤面から高さ1m以上のブロック塀・コンクリート塀・石塀・レンガ塀・土塀の撤去が対象です。撤去後は宅地側から40cm未満にする必要があり、撤去後に再び塀を設ける工事は対象外。補助額は延長×5,000円と撤去費用の2分の1の少ない方で、上限15万円です。
窓口:建築施設課 建築係 東浦町の案内ページ/補助の要件(PDF)
生垣をつくるときの補助
都市緑化推進事業補助金で、延長15m以上の生垣が対象です。補助は経費の2分の1が基準で、生垣は延長1mあたり5,000円が限度。生垣の補助対象経費が3万円未満の場合は交付されません。評価基準などの条件もあるので、計画の段階で相談しましょう。
窓口:都市整備課 公園緑地係 東浦町の案内ページ
雨水貯留浸透施設の補助
浸透ます・浸透管・浸透槽は設置費用の5分の4、貯留槽は3分の2、透水性舗装は1㎡あたり1万円が補助され、限度額は15万円です。令和8年度の予算にも計上されています。案内ページは以前に作られたものなので、申請前に条件を窓口でご確認ください。
窓口:水循環管理課 治水マネジメント係 東浦町の案内ページ
※制度の内容は、2026年10月時点で東浦町・愛知県の公式ページで確認したものです。最新の内容は各窓口でご確認ください。








名古屋エクステリアではお客様のニーズを汲み取る事が最も重要だと考えています。その為、営業ではなくプランナーが直接お伺いし、十分な打ち合わせを行います。ご予算やご希望に合わせたプランを提案する事により、東浦町のお客様が納得できるエクステリアを実現いたします。

外構工事は直接日光や雨風にさらされる為、デザインだけでなく耐久性や防水性にも優れた仕上がりが求められます。名古屋エクステリアの職人の確かな技術力と豊富な経験に基づいて、高品質な外構工事を東浦町のお客様にご提供いたします。

品質管理を徹底し、施工後のアフターサービスにも力を入れています。
トラブルにも迅速かつ適切に対応することで、東浦町のお客様からも安心してお任せいただける関係を築いています。

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