東海市で外構工事・エクステリア

新築からリフォームまで エクステリア専門店
東海市のお客様のもとへも、営業ではなくプランナーが直接おうかがいし、ご要望をヒアリングします。間に人が入らないため中間マージンがかからず、コストを抑えたご提案につながります。
お庭はすべて完全オーダーメイド。ご成約前に平面図とカラーパースをお作りし、完成イメージを確かめていただいてから工事を進めます。現地調査からお見積りまでは無料です。

東海市は知多半島の西北端にあり、西は伊勢湾に面しています。かつて遠浅だった海岸部は埋め立てられ、名古屋南部臨海工業地帯の一角になっています。内陸には丘陵もあり、北は名古屋市、南は知多市に接しています。
同じ市内でも、場所によって地盤の高さや道路との段差、水の流れ方はさまざまです。現地調査で敷地の高低差や雨水の行き先を確かめ、駐車場の勾配や排水まで考えたプランをご提案します。

大手ハウスメーカーの下で外構工事を手がけてきたノウハウを生かし、ハウスメーカー各社の品質基準に当社独自の基準を加えて施工しています。完成後の瑕疵担保期間は3年です。
着工前には現場監督が近隣へのご挨拶と道路清掃を行い、工事中もご近所への配慮を欠かしません。

東海市には、通学路沿いのブロック塀の撤去や生垣づくり、雨水タンク・浸透ますの設置に使える補助制度があります。
いずれも工事に着手する前の申請が必要なので、プランづくりの段階で確認しておきましょう。
通学路沿いのブロック塀撤去の補助
市内の小・中学校が指定する通学路から1m以内にあり、通学路に1m以上接する高さ1m以上のブロック塀等が対象です。補助額は塀の延長1mあたり7,500円で、上限15万円。令和8年度は4月15日〜令和9年1月15日の先着順受付で、工事は3月15日までに完了させます。撤去に着手した後は対象外です。
窓口:建築住宅課 東海市の案内ページ
生垣をつくるときの補助
新しく生垣を設ける場合は経費の2分の1(延長1mあたり3,000円、上限6万円)。既存のブロック塀を壊して生垣にする場合は、撤去費も含めて上限14万円(重点対策区域の塀は上限28万円)です。生垣の延長2m以上・高さ30cm以上、道路の中心線から2m以上離すなどの条件があり、工事着手前の申請が必要です。
窓口:花と緑の推進課 東海市の案内ページ
雨水タンク・浸透ますの補助
80リットル以上の雨水貯留槽は設置費用の2分の1、浸透ますは1基7,000円、浸透管は1mあたり3,000円などが補助され、合計の上限は1棟15万円です(令和8年度)。工事着手前に申請して市の内定を受け、その年度内に完了させる必要があります。設置後は5年間の活用が求められます。
窓口:下水道課 東海市の案内ページ
※制度の内容は、2026年10月時点で東海市の公式ページで確認したものです。最新の内容は各窓口でご確認ください。








名古屋エクステリアではお客様のニーズを汲み取る事が最も重要だと考えています。その為、営業ではなくプランナーが直接お伺いし、十分な打ち合わせを行います。ご予算やご希望に合わせたプランを提案する事により、東海市のお客様が納得できるエクステリアを実現いたします。

外構工事は直接日光や雨風にさらされる為、デザインだけでなく耐久性や防水性にも優れた仕上がりが求められます。名古屋エクステリアの職人の確かな技術力と豊富な経験に基づいて、高品質な外構工事を東海市のお客様にご提供いたします。

品質管理を徹底し、施工後のアフターサービスにも力を入れています。
メンテナンスのしやすさも考えた設計で、東海市のお客様に長く快適にお使いいただけるお庭づくりを心がけています。

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